VIOP
テキストエディタ ViVi のサポートソフトウェア群です。
メンテナンスの都合のため、複数のツールをまとめて配布するように
しました。
VIOP 2.0.0.3 Binary
VIOP 2.0.0.3 Source Code
=== CHANGE LOG(2.0.0.3) === ・ViVi 1.1.xx/1.0.xx 以前 両方に対応 === CHANGE LOG(2.0.0.2) === ・ViVi 1.1.xx 対応 ・統合化 === CHANGE LOG(2.0.0.1) === ・バージョン情報が古いままだったのを修正 ・レジストリ関連のロジックを整理した === CHANGE LOG(2.0.0.0) === ・ビルド機能などを削除し、設定を簡素化 ・ライブラリを MFC から ATL に変更 ・バージョン情報 MsgBox を ViVi の有効・無効トグルスイッチとし、 VIOP.ini(ViVi.exe と同じフォルダに作成) へ状態を保存するようにした。
VIVIEW.exe をダブルクリックすることで、レジストリに情報が登録され、 IE の「ツール」-「インターネットオプション」-「プログラム」-「HTML エディタ」に ViVi が登場するので、選んでください。
現在、アンインストール機能は、ありません
=== CHANGE LOG(1.0.0.7) === ・ViVi 1.1.xx/1.0.xx 以前 両方に対応 ・IE5/6 両方に対応 === CHANGE LOG(1.0.0.6) === ・統合化 === CHANGE LOG(1.0.0.5) === ・ViVi 1.1.xx 対応 ・IE6 対応 === CHANGE LOG(1.0.0.4) === ・1.0.0.3 のバグ修正 === CHANGE LOG(1.0.0.3) === ・IE の HTML エディタに対応できたと思う。 === CHANGE LOG(1.0.0.2) === ・Win9x に対応できたと思う。 === CHANGE LOG(1.0.0.1) === ・/nss オプションを利用していたが、引数をダブルクォートで 囲むように変更した。ViVi 08XX と古い ViVi 09XX に対応 出来たと思う。
ascii をチェックし、ファイルを Drag & Drop
bin をチェックし、ファイルを Drag & Drop
=== CHANGE LOG(1.0.0.9) === ・ViVi 1.1.xx/1.0.xx 以前 両方に対応 === CHANGE LOG(1.0.0.8) === ・ViVi 1.1.xx 対応 ・VIBIN.ini への設定保存を VIOP.ini に変更 ・統合化 === CHANGE LOG(1.0.0.7) === ・ascii mode で不完全ながら Shift JIS 対応。 ・ascii mode で数字を埋め込んでいた個所を定数にした。 ・bin mode で処理終了時に ofstream::close() するようにした === CHANGE LOG(1.0.0.6) === ・bin mode で処理終了時に ofstream::flush() するようにした。 これにより、ファイルサイズが不定になる時間が 減ったのではないかと思う === CHANGE LOG(1.0.0.5) === ・GUI を付け、Drag & Drop で変換実行 ・ASCII mode での自動オープンを ON/OFF 可能にした ・ViVi.exe と同じフォルダに VIBIN.ini を 作成し、設定を保存
=== CHANGE LOG(1.0.0.2) === ・ViVi 1.1.xx/1.0.xx 以前 両方に対応 === CHANGE LOG(1.0.0.1) === ・ViVi 1.1.xx 対応 ・統合化